|RIGHT:[[フリークエスト>04.クエスト/a.フリークエスト]]|[[アークスクエスト>04.クエスト/b.アークスクエスト]]|[[タイムアタッククエスト>04.クエスト/b2.タイムアタッククエスト]]|[[''ストーリークエスト''>04.クエスト/b3.ストーリークエスト]]|[[アドバンスクエスト>04.クエスト/b4.アドバンスクエスト]]|[[エクストリームクエスト>04.クエスト/b5.エクストリームクエスト]]|[[緊急クエスト>04.クエスト/b6.緊急クエスト]]&br;[[マターボード>04.クエスト/c.マターボード]]|[[クライアントオーダー>04.クエスト/d.クライアントオーダー]]|[[Eトライアル>04.クエスト/f.エマージェンシートライアル]]|


#contents



*概要 [#k1d24a5d]
''マターボード上のキーマターをクリアすると開放される''、未来への糸口。
PSO2世界に存在するありとあらゆる謎、核心に徐々に迫っていくであろうクエスト。

その謎の答えは、おそらくプレイヤー自身、個人それぞれの「歴史」にマターボードを介して干渉することで得られるものと推察される。
よってストーリークエストは、すべてソロ限定となる。



*一覧 [#r5ca2ae7]
**EPISODE 1 [#ufcf4b6b]
|~CHAPTER|~対象マターボード|~LOCATION|~備考|h
|235|BGCOLOR(#f5f5f5):160|105|185|c
|0:THE DAY I WAS WAITING FOR&br;序章 ずっとこの日を待っていた|キャラクター作成|惑星ナベリウス&br;森林&br;敵Lv.1|アフィン同行&br;チュートリアルの有無を指定可能&br;同一IDの2回目以降はスキップ可能|
|1:CALLS FROM THE PAST&br;第1章 ずっと明日を待っていた|1 この日を迎えるため|惑星ナベリウス&br;森林&br;敵Lv.5~15|アフィン同行&br;分岐の東側レーザーフェンスが開放&br;北に進むと序章へ|
|1:THE MASKED FIGURE&br;第1章 ずっと明日を待っていた|2 明日を待つ|惑星ナベリウス&br;森林&br;敵Lv.5~15|アフィン同行&br;分岐の西側レーザーフェンスが開放&br;北に進むと序章へ|
|2:QUESTIONABLE HISTORY&br;第2章 不気味なナベリウス|3 不測の予測が見せるもの|惑星ナベリウス&br;凍土&br;敵Lv.20~30|最初の2エリアは森林&br;分岐を東に進む|
|2:THE FROZEN ORIGIN&br;第2章 不気味なナベリウス|~|惑星ナベリウス&br;凍土&br;敵Lv.20~30|最初の2エリアは森林&br;分岐を西に進む&br;終盤ゼノとエコーが合流|
|3:SANDS. MACHINES. AND...&br;第3章 砂塵の奥|4 探すは姿、握るは腕|惑星リリーパ&br;砂漠&br;敵Lv.27~32|フーリエ同行&br;クリア時にパートナーカード「フーリエ」入手|
|3:THE TYRANT IN DUNES&br;第3章 砂塵の奥|~|惑星リリーパ&br;砂漠&br;敵Lv.27~32|フーリエ同行&br;会話選択肢が追加され分岐|
|4:PROUD SCALES OF AMDUSCIA&br;第4章 龍の病|5 潜む病毒への標|惑星アムドゥスキア&br;火山洞窟&br;敵Lv.28~33|アキとライト同行&br;クリア時にパートナーカード「アキ」「ライト」入手|
|4:THE SCIENTIST'S STATE&br;第4章 龍の病|~|惑星アムドゥスキア&br;火山洞窟&br;敵Lv.28~33|アキとライト同行&br;指示通りダーカーを殲滅すると分岐|
|5:LABYRINTH BENEATH THE SANDS&br;第5章 砂に隠されたもの|6 先導なき無策の探索|惑星リリーパ&br;地下坑道&br;敵Lv.29~34|アフィン同行&br;分岐を東に進む|
|6:TO THE CONTINENT IN THE CLOUDS&br;第6章 龍に託されたもの|~|惑星アムドゥスキア&br;浮遊大陸&br;敵Lv.30~35|ゼノとエコー同行&br;障壁を東に進む|
|5:THE TRUTH BENEATH THE SAND&br;第5章 砂に隠されたもの|7 導くは連なる盟友|惑星リリーパ&br;地下坑道&br;敵Lv.29~34|アフィン同行&br;分岐を西に進むと&br;フーリエとリリーパ族合流|
|6:THE TRUST ABOVE THE SKY&br;第6章 龍に託されたもの|~|惑星アムドゥスキア&br;浮遊大陸&br;敵Lv.30~35|ゼノとエコー同行&br;障壁を西に進む|
|7:DARKER STROM&br;第7章 ダーカー強襲|~|アークスシップ&br;市街地&br;敵Lv.31~36|メルフォンシーナ同行|
|8:ANNIHILATION AWAKENING&br;第8章 終わりの始まり|8 壊れた歴史をもう一度|惑星ナベリウス&BR;遺跡&BR;敵Lv|分岐を東に進む|
|8:MARIA'S CONFESSION&br;第8章 終わりの始まり|~|~|分岐を西に進む|
|8:DESCENT OF THE DESTRUCTOR&br;第8章 終わりの始まり|~|~|ゼノとエコー同行&BR;北へ進む|
|9:THE UNCONTROLLABLE BEAST&br;第9章 筋違いのカーテンコール|9 偶像のコンクリフト||クーナとカスラと同行&br;スフィアアリーナへ進む|
|9:THE FIRST DIVIDE&br;第9章 偶像のシュプレヒコール|~||クーナ同行&br;会話選択肢が追加され分岐&br;スフィアアリーナへ進む|
|10:OUR FINAL FAREWELL&br;第10章 虚空に奏でるアンコール|10 涙のセトルメント|浮遊大陸&br;敵Lv.50~50|クーナ合流&br;クリア時にパートナーカード「クーナ」入手|
|EX:ARKS BATTLE FESTA&br;外伝 アークス戦技大会!|11 選択の傍の選別||パートナーを1人(?)選択。&br;オーザ、マールー、リサ、アフィン、パティ&ティア。&br;誰も誘わずに一人でも行ける|
**EPISODE 2 [#h7c90f3f]
2013年夏配信予定
|~CHAPTER|~対象マターボード|~LOCATION|~備考|h
|235|BGCOLOR(#f5f5f5):160|105|185|c
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*詳細 [#vd275cce]
&color(red){''以下は「ネタバレ」を含むため、マターボード回収以降の閲覧を推奨''};

#oritatami{{{
**序章 ずっとこの日を待っていた [#ld7cf4cf]
#br
&ref(icon/森林.png,nolink,FOREST);
|235|80|355|c
|~CHAPTER&対象マターボード|~時間軸|~概況|h
|0:THE DAY I WAS WAITING FOR&br;【キャラクター作成】|A.P.238/02/20|私はアークスの修了任務として惑星ナベリウスへ降り立った。どうやら、私を「相棒」と呼ぶニューマンの青年アフィンと組むことになったらしい。&br;ルートを進んで行くと、突然緊急事態が発令される!本来ナベリウスにはいないはずの種・ダーカーが空間侵食して出現したのだった。|
}}}

#oritatami{{{
**第1章 ずっと明日を待っていた
#br
&ref(icon/森林.png,nolink,FOREST);
|235|80|355|c
|~CHAPTER&対象マターボード|~時間軸|~概況|h
|1:CALLS FROM THE PAST&br;【1 この日を迎えるため】|A.P.238/02/20|「ナベリウスに向かって欲しい」シオンからそれだけを伝えられた私は、テレプールに飛び込んだ時、シオンの声を聞いたのを最後に意識を失う。&br;そして気が付くと、隣にアフィンがいた。&br;そう…修了任務として、惑星ナベリウスにアフィンと共に降り立った私は、道中でダーカーの襲撃を受けたが切り抜けて今に至っていたのだ。&br;しかし、その過去の時間に今の私がいる…「少女の声」という決定的な差異を抱えて。&br;私はその声の正体を確かめるべく、当時とは別の道を進むことにした。&br;声の主の少女を保護したと同時期に、ダーカー達は去った。&br;帰還後、修了任務後の処遇に僅かな危惧を抱くアフィンと別れた私は、メディカルセンターからの呼び出しを受けた。&br;少女の身元は、非アークスという事実を除いて不明だった。しかし、会話を交わしていないにもかかわらず、私の名を知っており、刷り込みのように懐くのであった。|
|1:THE MASKED FIGURE&br;【2 明日を待つ】|A.P.238/02/20|3つ目のルートをたどった私は、最奥地にて「正体不明の人物」に襲撃されるが、そこに割って入ったアークスがいた。&br;ゲッテムハルト。強者を求め、それを打倒せんとするその拳闘士は「襲撃者」をあしらう。&br;そして私に彼の素性を問うた後、「将来、自らの獲物になりうる」旨を言い残しその場を去る。&br;闇が過ぎ去った後は、一抹の不安を私達の胸中に残すのみであった。|
}}}

#oritatami{{{
**第2章 不気味なナベリウス [#ld7cf4cf]
#br
&ref(icon/森林.png,nolink,FOREST); &ref(icon/凍土.png,nolink,ICEBERG);
|235|80|355|c
|~CHAPTER&対象マターボード|~時間軸|~概況|h
|2:QUESTIONABLE HISTORY&br;【3 不測の予測が見せるもの】|A.P.238/03/02 10:00|分岐路を東へ&br;本来は熱帯林が広がるといわれるナベリウスにおいて、異常なまでに際立って気温が低い凍土地帯。&br;果たして森林のトンネルを抜ければ、そこはまさしく大雪原が広がっていたのである。&br;コレほどまでに急激な気象変化をもたらすものは何か。…調査の目的は、それを探ることであった。&br;T字路に行き当たったところでダーカーに遭遇したが、本来なら私に襲いかかるはずの”それ”は何かを探すかのように西の方に去っていく。報告されていない行動パターンを訝りながらも、私はデータサンプル収集を優先し、東側に向かうことになった。&br;そして無事に地質サンプルの採取に成功した私は、帰り際にあの不穏な闇の気配を感じたのだった…。|
|2:THE FROZEN ORIGIN&br;【3 不測の予測が見せるもの】|A.P.238/03/02 10:00|分岐路を西へ&br;「ダーカーが何かを探しているような動きをしている」。その噂を確かめるべく、T字路で去ったダーカーの後を追った私は、凍土で見たあの謎の人影を発見する。&br;そして異様な、私だけに聞こえた音。異変が増す中その先に見つけたのは、正体不明のロッドのようなもの”武器の破片/中軸”であった。&br;直ぐ後に、あの人影の襲撃を受ける。奴の狙いはあのアイテムだったのだ!&br;その時、奴の刃を突如として防ぎ止める存在が現れる。ゼノとエコーだった。&br;奴の素性はアークスのデータにない。が、その戦法はまさしくアークスにおけるソード装備そのままであった。&br;ゼノとエコーの助力を得て奴の撃退に成功したものの、謎は深まりゆくのみであった。&br;「考えるならロビーでも出来る」というゼノのセリフに従い、私は凍土を後にすることにした。|
}}}

#oritatami{{{
**第3章 砂塵の奥 [#ld7cf4cf]
#br
&ref(icon/砂漠.png,nolink,DESERT);
|235|80|355|c
|~CHAPTER&対象マターボード|~時間軸|~概況|h
|3:SANDS. MACHINES. AND...&br;【4 探すは姿、握るは腕】|A.P.238/03/12&br;''11:00''|惑星リリーパ。そこで同行の依頼主・フーリエは、”小さな影”に救われたという。&br;それを探し出し、”お礼を言いに行く”ため、私は彼女とともにその地表を覆う砂漠に足を踏み入れた。&br;ダーカーを遮二無二蹴散らし、グワナーダの襲撃をかいくぐった後に発見したのは、機甲種の残骸と、怯えるリリーパ族の一人であった。果たして、それはすぐに小さな穴に潜り込んだ。|
|3:THE TYRANT IN DUNES&br;【4 探すは姿、握るは腕】|A.P.238/03/12&br;''8:00''|早朝の砂漠。進んだ先にはアークスにより無残に破壊されたとみられる機甲種の残骸があった。&br;"リリーパ族にとっては''周りは敵であると思っているだろう。そしてそれはアークスも例外ではない''"…&br;フーリエの目下の課題は"リリーパ族にどうやって、敵意がないことを伝えるか"であった。&br;その矢先、その奥深くに、その”アークス”はいた。ゲッテムハルトだった。&br;彼の傍若無人をフーリエは詰るが、ゲッテムハルトは”あくまでダーカーによる脅威を受けないように未然に破壊する”と引き下がらない。&br;リリーパもまたダーカーに侵されつつあるというのだ。&br;そして彼の鋼拳が振り降ろされ、弾き飛ばしたのはフーリエの体躯であった…!&br;フーリエの執念に興を殺がれたゲッテムハルトが去った頃には、最早リリーパ族も逃げ去っていた。&br;ダーカーの侵食は事実であろう…しかし、フーリエはリリーパ族に希望を捨ててはいなかった、その事を私に語った。&br;私も、信じねばならないのだ。必ず、光明はあると。&br;よりよき未来の為に。”最善の事象”を、その手でつかむために。|
}}}

#oritatami{{{
**第4章 龍の病 [#cd6ffec1]
#br
&ref(icon/火山洞窟.png,nolink,VOLCANO CAVE);
|235|80|355|c
|~CHAPTER&対象マターボード|~時間軸|~概況|h
|4:PROUD SCALES OF AMDUSCIA&br;【5 潜む病毒への標】|A.P.238/03/19 12:00| |
|4:THE SCIENTIST'S STATE&br;【5 潜む病毒への標】|A.P.238/03/19 12:00| |
}}}

#oritatami{{{
**第5章 砂に隠されたもの
#br
&ref(icon/地下坑道.png,nolink,UNDERGROUND COMPLEX);
|235|80|355|c
|~CHAPTER&対象マターボード|~時間軸|~概況|h
|5:LABYRINTH BENEATH THE SANDS&br;【6 先導なき無策の探索】|A.P.238/03/24 10:00| |
|5.THE TRUTH BENEATH THE SAND&br;【7 導くは連なる盟友】|A.P.238/03/24 1100| |
}}}

#oritatami{{{
**第6章 龍に託されたもの
#br
&ref(icon/浮遊大陸.png,nolink,SKY LAND);
|235|80|355|c
|~CHAPTER&対象マターボード|~時間軸|~概況|h
|6:TO THE CONTINENT IN THE CLOUDS&br;【6 先導なき無策の探索】|A.P.238/03/25 10:00| |
|6.THE TRUST ABOVE THE SKY&br;【7 導くは連なる盟友】|A.P.238/03/25 10:00| |
}}}

#oritatami{{{
**第7章 ダーカー強襲
#br
&attachref(icon/市街地.png,nolink,URBAN);
|235|80|355|c
|~CHAPTER&対象マターボード|~時間軸|~概況|h
|7:DARKER STROM&br;【7 導くは連なる盟友】| | |
}}}




*コメント [#h7dd6ea0]
- 過去改変で事象に干渉するのに、通常のクエストカウンターで受けるのはどうなんだろう…。また干渉した事象が同一時間軸で存在したまま(修了任務完遂、マトイ救出、ガッテムとの遭遇などは同一時間)なのは、果たして回収されるのだろうか? --  &new{2012-09-20 (木) 23:14:19};
- 始まったばかりだけど、つまりストーリークエストは繰り返せますか? --  &new{2012-11-11 (日) 17:11:08};

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